Rhythm and Drums Magazine – Dec. 2010 -



石崎忍カルテットや熊谷ヤスマサトリオで活躍する小森耕造が、
先日発売となった12月号のドラムマガジンで大きく紹介されています。

石崎忍のubiquity を聴かれたRhythm & Drums Magazine から特集の依頼が来たのですが、
4人のうち、ほか3人は、あのChris Dave, Marcus Gilmore, Lorenzo Tucci が紹介されている中で、
唯一、日本人で取り上げられています!

http://www.rittor-music.co.jp/hp/dm/


■ 特別企画 ■
音楽を鼓舞する独創的スタイル
新世代の“JAZZ”ドラマーたち

Featured Artist:
• クリス・デイヴ[クリス・デイヴ・トリオ/ロバート・グラスパー/マックスウェル]
• ロレンツォ・トゥッチ[ハイ・ファイヴ/ファブリッツィオ・ボッソ・カルテット]
• マーカス・ギルモア[ゴンサロ・ルバルカバ/ヴィジャイ・アイヤー]
• 小森耕造[熊谷ヤスマサ/石崎忍カルテット]

ここ数年、超絶テクニックと感性を兼ね備えた新しい感覚を持つドラマーが次々に登場し、ジャズ・シーンを熱く盛り上げている。彼らの独創的なスタイルは、ジャズの枠を飛び越え、R&Bやヒップホップ、ロック系アーティストなどからも注目を集め、その斬新なアプローチでさまざまな音楽を鼓舞している

今回の特別企画では、音楽シーンを彩る新世代ドラマーの中から、クリス・デイヴ、ロレンツォ・トゥッチ、マーカス・ギルモア、小森耕造の4人を大フィーチャー

さらにアメリカ、ヨーロッパ、日本で話題の新鋭11人のプレイ・スタイルを分析

次世代を担う“JAZZ”ドラマー達の魅力に、34ページ(!)に渡って迫った


[Rhythm & Drums Magazine ]


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